おしがくノート

【No.980】多様性と寛容性

みなさん、おはようございます!多様性とはようせい(方言)、寛容性と何問目、で韻を踏んでいる、おしえるがっこう校長の真崎憲二です。実はひそかに、ラッパーにもなろうとしています笑

今回は「多様性と寛容性」というお話です。

過去の自分と比べ、寛容性が生まれてきたなと感じています。
きっとおしがくのみなさんのおかげだと思います。

なぜなら、おしがくには本当にいろんな方がいます。10代から60代まで、北海道から沖縄まで、アメリカからアフリカまで、さまざまな宗教、職種、言語、趣味嗜好、考え方の違いを、肌で感じ、実際に目の当たりにし続けてきたことが大きく影響しているように思う。

多様性を受け入れることができるからこそ、いろんな人がいるんだなと寛容になれる自分がいることに気づきます。
こんな考えもあるな、このひとはこう思うんだな、自分とは全然違うこともあるんだな。

そんな思考に変わってきました。
以前は、なんでこの人はこんな風に思うんだろう。
なんで僕と違うんだろう。と狭い範囲でしか受け止められませんでした。

人に出会うって大事ですね。
いろんな人と繋がるって大事ですね。

多様性に触れることで、寛容性が育まれていくと感じています^^

今日も読んでいただき、ありがとうございます!

楽しく生きよう^ ^🌸

 

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