おしがくノート

【No.595】思い出を形にする意味

みなさん!こんにちは!
誤字脱字が異常に多い、おしえるがっこう校長の真崎憲二です。

今回は「思い出を形にする意味」というお話です!
学生時代は、なんとなく写真を撮ったりプリクラを取ったりしていました。自分のためにでした。

誰かのために、思い出を残すという発想に最近たどり着いています。
わが子のため、仲間のため、同志のため、後世のため。

それは、写真でも、ブログ、インスタ、YouTube、Tiktok、Facebook、手紙、プレゼント、書籍なんかも。
そこに一緒に登場して、その人がそれを見るたびに嬉しい気持ちになったり、元気が出たり、自信が湧いたりして、人生を自分らしく歩んでいけるよう思いを込めて、その思い出を作る。思い出には、思いやりや励ましの気持ちも添えてプレゼントできる。形に残らないものも大事ですが、人間は忘れていく生き物。時には、意識的に形あるものを残していくことも大事。

きっと今日の集まりでも写真や動画を撮るはず。
どんな気持ちで臨むか。どんな気持ちで臨む人間でありたいのか。

その一瞬も楽しんでいきます^^

今日も読んでいただき、ありがとうございます!

楽しく、生きよう^_^🌸

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