おしがくノート

【No.702】五感が生き返る

みなさん、こんにちは!

おしえるがっこう校長の真崎憲二(まざきけんじ)です。

 

今回は「五感が生き返る」というお話です!

 

タンザニアで生活していると、自分の五感が生き返るのを実感します。

街ゆく人々を気にしながら歩く(視覚)

スワヒリ語や英語が飛び交う日常会話(聴覚)

会う人会う人との握手やハグ、グータッチ(触覚)

人々そsれぞれのニオイや、香水の香り。洗剤の香り(嗅覚)

今までとは違った味がする料理や、食べても大丈夫か判断(味覚)

日本の日常とは違ったものに触れることで、自分の持つ五感が蘇っていくのを感じます。
この感覚が、新しい発想、アイデア、気づきにもつながっているように思います。

 

何気ない日常にマンネリを感じている方。
異国の地へ、飛び込んでみることで、五感がきっと生き返るのではないでしょうか?

 

今日も読んでいただき、ありがとうございます!

楽しく生きよう^ ^🌸