おしがくノート

【No.703】見ようとする

みなさん、こんにちは!

昨夜スプライトを飲んでいたら、気づいたら虫が口に入り、焦ったらなぜかかみつぶしてしまい、一人泣きそうになっていた、おしえるがっこう校長の真崎です(涙)。

 

今回は「見ようとする」というお話です。

 

3回目のタンザニアということもあり、現地の事情も分かり夜でも出歩くことができるようになりました。すると昼間や夕方では気づかなかったことに気づきました。

 

寝床がなく、道端に横たわっている人がたくさんいました。ご年配の女性もたくさんいました。見ようとすると見えてくるものがたくさんありました。

なんとなく生きているのでは気づけない。何かを見ようとすることは、なにかを掴みに行くことに通じる。しいては、どんな人生にしたいか。そこにつながっていく。

 

何気ない日常でも大事な人生。見ようとする。
この主体的な感覚を大切にしていきます。

 

今日も読んでいただき、ありがとうございます!

楽しく生きよう^ ^🌸