おしがくノート

【No.928】よどみない命を生きたい

みなさん、おはようございます!ビクトリア湖の朝焼け、100万羽のフラミンゴが一斉に飛び立つときをいつか見てみたい、おしえるがっこう校長の真崎憲二です。このビクトリア湖は、学生たちと野球の練習をしていたら偶然横にありました。

今回は「よどみない命を生きたい」というお話です。
この曲は、歌詞と共に日本人には聞いてもらいたいです。ちなみにこの景色は、ビクトリア湖の朝焼けを現地で僕が撮ったものです。

この歌を聴くと、情景が鮮やかに浮かび、なぜだか涙が込み上げてきます。

”あなたや、日本を捨てたわけではなく、僕は今を生きることに思い上がりたくないのです。
空を切り裂いて落下する滝のように、僕はよどみない命を生きたい。

キリマンジャロの白い雪、それを支える紺碧の空。
僕は風に向かって立つライオンでありたい”

残された自分の命を、これでもかと燃やし切って生きていきたい。
これが、僕が感じた、よどみない命を生きるということ。

ゲーテの言葉がふと降りてきました。

「一瞬だって無意味な時間はない」

全てを燃やし切って、一度きりの人生を謳歌したい^^

今日も読んでいただき、ありがとうございます!

楽しく生きよう^ ^🌸

 

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