おしがくノート

先生とは

その人の

教科を通して

振る舞いを通して

生きざまを通して

生徒に希望の未来を見せてあげられる人。

 

僕の今の考えです。

 

生徒が自分自身を好きになり

信頼できる人と仲良くなり

身近な大切な人の役に立っていけるように。

 

幸せな人生を

自分自身で切り開いていくための

種を撒いているのかもしれません。

 

自分の体験で

自分の姿で

自分自身の生きた言葉で

 

心の奥まで入り込んで

揺さぶって、火をつけてくれた

そんな先生に何人も僕は出会ってきました。

 

僕も誰かの先生でありたいし

だれもがみんなどこかのタイミングで

誰かの先生になるときがくる。

 

生徒の数は1人かもしれない。

総理大臣なら聞く人は1億人かもしれない。

 

そこに自分の子どもがいたら

そこに自分の親友がいたら

そこに自分の大切な人がいたら

 

一人だろうが一億だろうが

きっとそこに魂を込めるのではないだろうか。

 

そういう視点で物事を見れれば

目の前の一人を大切にできる人間が

きっと増えていくはずです。

 

自分が目指す先生像。

 

ぎっくり腰で

おじいちゃんのような歩き方してるのに

無性に書きたくなり、まじめなことを書てみました^ ^

 

読んでいただきありがとうございます!!

今日も共に、楽しく生きよう^_^🌸