おしがくノート
【NO.333】一歩前進する意味
一歩前進する意味。 小さいか。大きいか。 果てしなく大きな意味や価値があると、私は信じています。 一人の一歩前進が 100人の一歩前進につながったらどうだろうか。 一人の一...
【No.332】第2回の、仲間と育てる「経営脳」
川瀬智弘先生の今回の仲間と育てる「経営脳」。 川瀬先生、みなさんありがとうございました! 僕が学ばせていただいたことを二つ。 二乗 ランチェスター戦略の教えから、二乗の持つ力を実感。綿貫...
【No.331】東恩納 巧先生から学んだ3つのこと
🔸はじめに 今回は、東恩納巧先生から学んだ3つのことを紹介させていただきます。大学時代の野球部で出会い今もこうしておしがくで一緒に関われています。よっぽどのご縁であり、本当に嬉しいご縁だなと歳を重ねる...
【NO.330】仲間の夢に自分の夢を重ねる
大学院の博士課程の学生でもある、綿貫竜史さんが「誰かの夢を応援することで自分の夢が見つかる」という話をしてくれました。それを聞いた仲間がその影響を受け、誰かの夢を応援しようという、素晴らしい友情の連鎖...
【NO.329】なんのために信じるのか
おしがくの授業の中で、『信じる』ことについて質問があった。 人生の本質に迫る、質問に様々な意見がありとても嬉しく興味深い意見ばかりでした。 人間が人間として、幸せに生きるために 信じることが背骨であり...
【NO.328】千葉朱華先生から学んだ3つの事
【はじめに】 大学時代からおしがくに参加してくださっている、千葉朱華さん。日本で一番の北の大地からおしがくに参加。数えきれないほどたくさんの授業に参加した下さり、おしがく授業参観で体験発表してくださり...
【No.327】勇気が試練を財産に変える
勇気が試練を財産に変える。 自分自身の体験からもそう思う。 ではどうすれば勇気が湧いてくるのか? どんなときも希望を持つ楽観主義が必要であり 希望の手本となる存在が身近にいることであり どんな自分も受...
【No.326】市川裕理さんから学んだ3つのこと
【はじめに】 不思議な再会でした。元々は私が教員時代の保健体育を受け持った生徒。おしえるがっこう開校と同時に、ご縁がつながってつながっての再会。まちがいなくおしがくに最も参加してくれている一人。それだ...
【No.325】あなたのおかげ
「あなたのおかげで救われました」 と言われる貢献ができたか。 それが人生最後に残るものではないだろうか。 私は、石原鉄也先生のおかげで救われましたと実感している。 おしえるがっこうの仲間...
【No.324】デンマークのホイスコーレとおしがく
デンマークが世界に誇る大教育学者グルントウィが創設した「フォルケホイスコーレ(国民高等学校)」 民衆の大学を意味し、一方的、権威的な詰込み教育ではなく、教師と学生が共同生活をしながら、自由な対話の中で...