授業の紹介

枠を飛び出せ/国際協力講座

枠を飛び出せ/国際協力講座

思考と世界に特化した《未知の授業》
日本の学校教育では学べない、研究者の思考と世界の文化や活動について学べる講座です。

■授業参加者
小学生/高校生(多数)/大学生(多数)/大学院生/社会人/経営者

■こんなところがおもしろい!
バングラデシュでの活動から得た学びをグループワークやゲームで楽しく学びます。

■こんな人におすすめ
❶世界にこれから飛び出したい人
❷自分が見えている世界から一歩飛び出したい人
❸おしがくの仲間と仲良くなりたい人

■これまで実施した授業一覧
工夫のアイデアと罠/制約、工夫、そして多様性/世界を眺めよう!/世界を例えよう!/世界を体験しよう!/言葉を想像しよう/世界から飛び出せ!/世界を魅せる3つの力/思い込みのメカニズム/コミュニケーションのアイデア

<授業風景>

綿貫 竜史 / 稲川 望
おしえる先生:綿貫 竜史 / 稲川 望 先生について詳しく見る

この授業を受けた生徒たち

もっと見る

生徒の割合

  • 中学生以下
  • 高校生
  • 大学生・大学院生・短大生・専門学校生
  • 社会人
  • その他

生徒の声

  • 生徒の声

    今回メタファシリテーションという言葉を知って少しやってみて質問することの大変さを知りました。友達から相談されたらほんとの悩みは何かを気づくことができるような質問をしたいと思いました!竜史先生今日は楽しい授業をありがとうございました😊

  • 生徒の声

    質問に対する答えには、事実、意見、感情の3種類があると知ることができたのがよかったです!事実を引き出すためには、「なぜ」をあえて使わないのが大事。今後のコミュニケーションでは、良いメタファシリテーターになるために、あえて「なぜ」を使わないように意識してみます!

  • 生徒の声

    普段デザイナーとして、クライアントへの質問の質が大切であり、質問の問の設定こそ最重要だと思って仕事をしていますが、ロジカルに「質問すること」について考えたり、調べたりすることはしてこなかったので、とても勉強になりましたし、頭の中が整理できた感覚です!

  • 生徒の声

    「なぜ?」は私の口癖みたいなもので本質的なことを知りたいとき、いつも使っているワードです。しかしそれが本質からは遠ざかり得るワードだったということを知ることができたことは大きな収穫になりました。また現在就職活動中のため、質問される側としての学びもあり今後の活動に活かしていこう!と決めました。この夏にアジア一人旅を計画しているので是非バングラデシュ行ってみたいと思います!