おしがくノート

【No.1025】なぜタンザニアは、親日なのか?

みなさん、おはようございます!ついに抹茶フラペチーノを注文したおしえるがっこうの真崎です!
照れずに言えましたね笑

今回の人と違った体験は「なぜタンザニアは、親日なのか?」というお話です。
これは僕の主観が強いので、それを踏まえてご参考になれば^^

タンザニアの街中で走る車は、日本車がたくさんあります。
主要貿易6カ国に、日本は入っています。

JICAも積極的に支援をしており、サッカー、野球を継続的に指導してきました。

タンザニア甲子園は、2024年12月には第11回大会の開催が予定されており、大阪ロータリークラブのご支援もあり、日本の支援によりタンザニア野球が普及してきています。あるチームは沖縄の高校と国際親善試合をしたり、女子ソフトボールでは、宇津木カップに出場したりしています。

タンザニア野球連盟と日本のJ-ABSという組織が連携し、タンザニアプロ野球実現へ挑戦を開始しています。
教育、スポーツの支援で地道なつながりも、親日を支える土台になっていると思います。

タンザニアで野球をしている学生たちも
『日本に行きたい!』『日本で働きたい』『日本で野球したい』などの声を直接聞いています。

そういう人たちとの信頼関係、友好を深めながら、21世紀をタンザニア、アフリカと共に歩んでいくのが、僕は平和的でいいと思っています!

少し親日とはズレるかもですが、今話題の、ペンキ屋SGOGENさんがタンザニアでのブンジュ村での出来事を書いた本が、ベストセラーになっていますが、タンザニアの人々と、日本の縄文時代と深いつながりもあります!

きっとこれからますますタンザニアと日本の関係は深くなっていくと思っています!
親日国家タンザニア!ぜひ要チェックしてみてください^^

今日も読んでいただきありがとうございます!

楽しく生きよう^ ^🌸

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